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価値観は染まるものです

自分の価値観でこそ風俗を選ぶべきだということは言うまでもないと思うんですけど、ただ価値観って固定されているものではなくて、変動するものだとも思うんですよね。風俗の場合、風俗を利用すればするほど自分はどんなことを求めているのかや、何が良いのか見えてくる部分もあるんです。自分もそうだったんですけど、風俗に慣れていない時には何となく自分が可愛いなって思った女の子を指名したんです。そこから「もっとこういった子がいいな」とか「こういったものも楽しみたい」といったように、いろんなものが見えてくるようになるんですよね。だから風俗は、あんまり自分でイメージを固定するのではなくて、自分の好きなように楽しんでいるうちに自分の求めるスタイルが見えてくるんじゃないかなって思いますけどね。その点では風俗を利用する側としても、経験によって変わってくるので経験が必要なのは風俗嬢だけではないってことが言えるんじゃないかなと(笑)

ピンサロ好きだからこそ

風俗の中で圧倒的にお世話になっているのがピンサロなんです。安いというただそれだけ…まぁ「だけ」ってことはないんですけど、安い上に女の子がしっかりと奉仕してくれるので、風俗の中で一番お世話になっているんですけど、やっぱり気を付けていることもあるんです。ピンサロって基本的にシャワーがないじゃないですか。他の風俗はシャワーなり入浴がありますけどピンサロだけは軽く拭くだけなので、いくら大好きではあっても汗をかいている時には利用しないようにしています。自分では気づかないだけで匂いがひどい時もあるかもしれないじゃないですか。それでは女の子に申し訳ないって気持ちがあるんですよね。別にいい子ぶっているとかではないんです。匂いのおかげで女の子のモチベーションが下がるようではそれこそ意味がないじゃないですか。だから暑い季節は控えるようにはしていますね。その代り、冬はピンサロ三昧になるんです。暑い季節の穴埋めのようなものです。

[ 2017-03-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談