>  > お世辞と分かっていても気分が高まった

お世辞と分かっていても気分が高まった

風俗嬢がお世辞を言ってくれるのはとてもありがたいんです。例えそれがお世辞って一瞬でバレるものであったとしてもです。お世辞を言われて嬉しくない訳はないんです。あまりにも大げさだったりわざとらしいものであったとしてもです。だからこの前の風俗嬢のように、こちらに対して「大きい」を連呼してくれるのは男としては嬉しいんですよ(笑)自分自身で大きくないってことくらいは自覚しているんです。スポーツクラブや温泉に行けば周囲の存在が見えるものじゃないですか。そこで「自分のモノはなんて小さいんだろう」と思うようなことも珍しくありませんでした。それなのに褒めてくれるのは男として自信になるとまでは言いませんけど、その気持ちが嬉しいじゃないですか。大きいかどうかが問題ではないんです。大きいと褒めてくれることによってこっちがいい気分になるかどうかこそ問題なので、その点では彼女は一流の風俗嬢と言ってよいんじゃないですかね。

おでこフェチなんですよ、自分は

フェチにもいろんな形があると思うんですけど、自分はいわゆるおでこフェチなんです。おでこを見ていると興奮してくるんですよね。不思議な話だとは思うんですけど、だから前髪を作っている風俗嬢よりは流している風俗嬢の方が好みなんですけど、ただ前髪を作っている子が頑張っているうちにおでこが見えるっていうシチュエーションも嫌いじゃないんですよね(笑)前回のSちゃんなんかもそうでしたね。彼女は身長もそんなに高くはないですし、前髪もしっかりと作っているのでアイドルと見前違えるかのような雰囲気だったんです。そんな彼女ですがプレイの方はかなり真剣だったんですよ。だから次第に彼女も前髪が邪魔になっていったのか、髪を分ける形にしたんですよね。だからおでこが見えてくるじゃないですか。これがいいんです。「初めは見えていなかったものの、見えるようになってくる」というシチュエーションが何よりもこちらをそそらせるものになるんですよ(笑)

[ 2017-04-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談