>  > 微乳は悪ではないと思い知った

微乳は悪ではないと思い知った

自分もそれなりの大人ですので、いくら自分に不本意なことがあっても顔に出さないようにはしています。この前の風俗でも指名したRちゃんが予想に反して微乳だったんです。ホームページの写真は私服だったので、バストの大きさがよく分からなかったんですよね。だから取り敢えず顔で選んでみたんですけどそうしたら微乳だったんです。微乳には申し訳ないんですけど、興味がないどころか、むしろ残念とさえ思っていたんです。風俗で微乳を選ぶ理由がないとさえ思っていたのに目の前に微乳風俗嬢がいるんです。かなり複雑な心境になってしまいましたけど、でも仕方ないですしね。そこはもう割り切って楽しむしかないだろうってことで、微乳と楽しんだんですけど、案外悪くないなと(笑)むしろダイレクトに反応してくれるので、これはこれで良いんじゃないかなとさえ思いました。反応の良さって点ではむしろ巨乳よりも良いものを持っているんじゃないかなとさえ思いましたからね。

初任給での出来事です

初任給が入った時、真っ先に思い浮かんだのはやっぱり親孝行だったんですよね。一応はこれまで自分のためにたくさんお金を使ってくれましたし、時間や手間暇などリソースの多くを割いてくれていたと思うんですよ。だから親孝行はしたいなと。ただ、それ以外にってなった時に思い浮かんだのは風俗だったんです(笑)親孝行の話からの落差で何とも言えない気持ちになってしまった人もいるかもしれませんね(苦笑)でも、大学時代は風俗は手の届かない存在だったんです。一度くらいは利用してみたいって思っても、アルバイト代ではさすがに楽しめないというか、一度楽しんだらその月は何もできなくなるレベルですよね。さすがにそれは何とも言えないと思ったので控えていたんですけど、初任給も入ったしとりあえず風俗に行ってデビューしてきました。感動も大きかったですよ。これが風俗の世界なのかって思いましたしね。だからまたいずれ、風俗を楽しみたい気持ちでいっぱいです。

[ 2017-07-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談